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LIVeNT 2026
最先端イマーシブ演出・体験ステージ
DEEPLY Immersive Showcase
エンターテインメントはもちろん、
さまざまな分野での活用可能性をご紹介します
Immersive theater

Chaotic Calm
「なぜある体験は心を動かすのか?」を心理学・感性設計の観点から探る実験的イマーシブ展示

Harmony in the Forest
歌や楽器を主軸にした、29.1chのイマーシブ音楽体験。
魅力あるキャラクターが演奏会を繰り広げます。

Viscous Sculpture
高輝度×HDR映像が生み出す、視覚に特化したイマーシブアート
Immersive Showcase
DEEPLY Immersive Showcase
DEEPLY Immersiveの考え方や広がりを映像で紹介。
Immersive VJ16:10-
毎日16:10からは、Immersive VJを実施。
イマーシブ空間演出を数多く手がけるSWAGのベテランVJ・伊藤大輔と、若手VJ・江渡大輔によるタッグで、映像・音・空間が即興的に変化するライブ演出を展開します。


Immersive LED GAMES


考えるより先に、身体が動き出す。 大画面映像と立体音響に包まれた空間で、身体の動きに反応する直感的なゲーム体験に没入していただけます。
- Booth MAP
- Why Immersive Now?
今、なぜ イマーシブなのか
「イマーシブ」という言葉は、いまやエンターテインメントの枠を越え、都市、教育、医療、福祉など、多様な分野へと広がりつつあります。
XRやセンシング、映像、照明、音響──
技術の進化とともに、派手な演出や装置の魅力に目を奪われがちです。
けれど、本当に大切なのは、「心が動いたかどうか」という
体験の本質ではないでしょうか。
私たちにとっての イマーシブ
360度の映像でも、何十台ものスピーカーでもなく、
音や光、空気の質感までもが身体を包み込み、
自分が“そこにいる”ことを忘れてしまうような瞬間。
それこそが、私たちの考えるイマーシブです。
そんな体験は終わった後、ふと心に残り、
感情や記憶に静かに作用し続ける——
私たちは、そうした“余韻”こそがイマーシブの力だと考えています。
心が動く構造を 設計する
その体験が、なぜ心に残ったのか。
その理由を、私たちは感性だけでなく、心理の視点から
もひも解いていきます。
空間演出・センシング・映像・照明・音響。
それぞれの技術を「表現手段」ではなく、
“心を動かすための道具”と捉え、その選択と設計の積み重ねによって、人の内面に深く作用する体験を生み出していく。
私たちシンユニティグループは、イマーシブを
心を動かす体験を作り出す装置として捉え、
社会に実装していきます。

Immersive×Art+
アート展示や博物館に、没入体験を導入し、作品の世界観を感覚で届けることで、記憶に残る新たな鑑賞体験を生み出します。

Immersive×UrbanDevelopment
未来のまちのビジョンを、感覚的に伝え、今のまちの魅力を、体感を通して届ける。イマーシブが、人と都市の距離を縮めます。

Immersive×Branding
ブランドの世界観を、体験として伝える。商品やメッセージを感情レベルで届け、記憶に残すプロモーションへと導きます。

Immersive×Entertainment
観客を参加者に変え、物語に深く引き込む。作品を感覚で味わう没入体験を通じて、新しいエンターテインメントを創出します。

Immersive×Wellness
感覚に働きかける空間を、科学と感性でつくり、静けさやぬくもりを感じられる演出を展開。心と体を整えるウェルビーイング体験を届けます。

Immersive×MeetingRoom
自然な会話を生み、思考をひらく空間。情報をわかりやすく、的確に伝えながら、対話とアイデアの循環を引き出します。







